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zoom RSS ヴィクトリー乱入

<<   作成日時 : 2008/03/30 17:40   >>

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高神喜一郎:
こんばんは

芝村:
はい

高神喜一郎:
23時から予約していた小笠原ゲームをお願いしに参りました。今お時間よろしかったでしょうか?

芝村:
記事どうぞ

高神喜一郎:
はい
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=919&reno=831&oya=831&mode=msgview
こちらの


1月9日23時から1時間のゲームの予約確定を申告させていただきます。

【予約者の名前】2400458:高神喜一郎:紅葉国
【実施予定日時】1月9日/23:00〜24:00
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別:消費マイル】
・ミニイベント1時間:10マイル
【召喚ACE】(※小笠原のみ)
・バロ:非滞在ACE:0
【合計消費マイル】計10マイル
【参加者:負担するマイル】
・2400458:高神喜一郎:紅葉国:仮入学(既):10マイル

以上よろしくお願いいたします。

非滞在ACEのバロ召喚マイルが0の根拠は以下のURLになります。
http://blog.tendice.jp/200707/article_70.html


高神喜一郎:
この書き込みになります。

芝村:
はい
イベントは?

高神喜一郎:
ええと、邪魔をされずに二人でゆっくりと過ごしたいのですが
何かおすすめはございますか?

芝村:
デートかな

高神喜一郎:
うっ
デートは勲章取ってからという自分ルールがありました。
で、では、デートでおねがいいたします
誘惑に負けました。

芝村:
2分待ってね

高神喜一郎:
はい
今日の服装のイラストを用意しているのですが、今お渡ししてよろしいでしょうか

芝村:
どうぞ

高神喜一郎:
ありがとうございます
http://satellites.velvet.jp/island/id_uploader/img/064.jpg
http://satellites.velvet.jp/island/id_uploader/img/065.jpg
http://satellites.velvet.jp/island/id_uploader/img/066.jpg
http://satellites.velvet.jp/island/id_uploader/img/067.jpg

高神喜一郎:
こちらのURLになります


/*/


芝村:
バロは一人、焚き火をしてるよ
ここは海岸だ

高神喜一郎:
「こんにちはー。」

バロ:
「おお」
「今日は暖かそうな格好だな」

高神喜一郎:
クリスマスイベントの時と同じ状況なのでしょうか?<焚き火

芝村:
同じかどうかは分からないね。
彼は一人、焚き火をしているだけだ

高神喜一郎:
「最近は寒くなってきましたから、少し着込んできたんです。バロこそ、寒くはないですか?」焚き火を見ながらたずねます
はい<わからない

バロ:
「この島ではな・・・20度をした廻ることはなかなかない」

高神喜一郎:
「あぁ、それは暖かくていいですねぇ」微笑みます
「あれ、だったらどうして焚き火を?」

バロ:
「魚を焼こうとな」
「久しぶりだ。少しは大きくなったか?」

高神喜一郎:
「あー、なるほど。」
「お久しぶりです。大きくは分かりませんが、太りましたよ。筋肉も少しつきましたし、元気です。」

芝村:
バロは嬉しそうに笑った。

バロ:
「そうか」

高神喜一郎:
「バロは、お元気でしたか?」

バロ:
「ああ。丁度よかった」
「お前に、見てもらいたかったのだ」

高神喜一郎:
首を傾げます
「何をですか?」

芝村:
バロは笑った

高神喜一郎:
バロが笑うならいいものなんだろうな、ということでつられて笑います

芝村:
向こうから、ピンクの髪の少年が歩いてきた。

高神喜一郎:
目を凝らします。いつでも動けるような姿勢で

ヴィクトリー:
「こんちはー」

バロ:
「お前には、見てもらおうと思ってな」

高神喜一郎:
「・・・こんにちは。はじめましてかな」
「何をですか?」>バロ

芝村:
バロは立ち上がった。

バロ:
「戦いだ」

高神喜一郎:
「なるほど、見ていてもらいたいと思ってくれたのはうれしいですが・・・そちらの少年に、戦う意思はあるんですか?」

芝村:
バロは笑った。
ヴィクトリーは笑った。上着を脱いだ

高神喜一郎:
頭を抱えます「ええと、君、名前は?」>ヴィクトリー

ヴィクトリー:
「俺の名前はヴィクトリー・タキガワ」
「んじゃ、喧嘩しますか」

バロ:
「勝負といえ」

ヴィクトリー:
「OK」

高神喜一郎:
「そう、ヴィクトリー君。ちょっといいかな?」
「バロ、ちゃんとした戦いなら、私が彼と話してる間にはじめたりはしないですよね?」

バロ:
「いいとも」

芝村:
バロは座った。

高神喜一郎:
「ありがとうございます。優しいですね。」バロに微笑んでヴィクトリーに近寄ります

ヴィクトリー:
「なに?ねえちゃん」

高神喜一郎:
「高神です。ヴィクトリー君は、あの人と殺し合いをするつもりなの?」バロに聞こえないよう砂浜に字を書きます

ヴィクトリー:
「いや、別に?」
「単に強そうだから、やってみたいだけ」

高神喜一郎:
「えー。少なくともあっちは、そういうつもりなんですよ」やっぱり字を「君と素手で殺し合いがしたいって、言ってるんです」

ヴィクトリー:
「そんなに悪そうに見えないけど?」

高神喜一郎:
「悪い人ではないんです。君と同じで強い人と戦いたいんだって言ってるんですけどね、最近どうも、死にたいと言っていて。君と戦って死ぬつもりみたいなんですよ。」字を書きます

ヴィクトリー:
「死にたいようにはみえないけどね」

高神喜一郎:
「いろいろ難しい人なんですよ。」
色々めんどくさい女渾身のネタにしか見えない発言。

芝村:
ヴィクトリーはふうんと言った後、バロに抱きついてみた。

高神喜一郎:
すみません芝村さん、バロのアイドレスの特殊に特殊無効化はあるのでしょうか?
この時点でぎゃあ。
反応に困って口をぱくぱくします「…ヴィクトリー君、何してるの?」

芝村:
ない>バロ
バロは笑ってる。

高神喜一郎:
ありがとうございます>芝村さん

芝村:
ヴィクトリーの頭を撫でている

高神喜一郎:
「ねぇ、それで何か分かるの?」>ヴィクトリー
冷静を装う高神。

芝村:
ヴィクトリーは戻ってきた。
バロ、不思議そう

高神喜一郎:
「おかえり。」>ヴィクトリー

ヴィクトリー:
「やっぱりあんまり死にたそうには見えないけど?」

高神喜一郎:
「そうなの?うん、そうか。…ねぇヴィクトリー君、勝負って、どうしても喧嘩じゃなきゃだめかな。腕相撲とか、どう?あの人強いと思うけど。」

ヴィクトリー:
「えー」
「まあ、でも女子なら相思うのかな」

高神喜一郎:
「うん、あんまり血なまぐさいのは、苦手かな。あの人が怪我するのも君が怪我するのもいやだし。ね、ヴィクトリー君、お願い。」ちょっと涙目で頼み込みます。

ヴィクトリー:
「バロ、この人喧嘩みたくないって、血ながすのとか」

バロ:
「そうなのか?」

高神喜一郎:
「血が怖いんじゃなくて、バロとヴィクトリー君が傷つくのがいやなんです・・。」>バロ

バロ:
「分かった」

芝村:
バロは貴方を強制転移させた

高神喜一郎:
「私の目の前じゃなきゃいいってわけじゃないんですからね。」
どこに飛ばされましたか?>芝村さん

芝村:
紅葉国だ。

高神喜一郎:
うっ。天領へ戻れますか?
天領、というか、バロとヴィクトリーのいるところへ

芝村:
ええ。

高神喜一郎:
時間はどの程度かかるでしょう、即座に戻れるなら今すぐに
戻ります>芝村さん

芝村:
2時間かかった。

高神喜一郎:
うわー

芝村:
二人ともぼろぼろだ。
並んでぶっ倒れている。

高神喜一郎:
「バロ、バロ、大丈夫ですか!?」駆け寄ります

芝村:
なんか笑ってるぞ。二人で

バロ:
「早かったな」

高神喜一郎:
「頑張りました。馬鹿なこと言いましたから。…ええと、そっちの彼も無事ですか?」>バロ
ヴィクトリーを指差します

芝村:
ヴィクトリーは軽く手をあげた
わらったったあと、寝た。

高神喜一郎:
「よかった…って、だめー!」治療はできますか?>芝村さん

芝村:
医者ならできる

高神喜一郎:
紅葉国に戻った際に戦闘は予測できたと思うので、治癒しあいどれすに着替えてきたことにしてもよいでしょうか
申し訳ありません、治癒師アイドレス です

芝村:
いいですよ
リクエストは5だ

高神喜一郎:
ありがとうございます
二人で5でしょうか?

芝村:
ふたりだと7

高神喜一郎:
勲章職4抜いて治癒師の治療評価は12になります
二人に治療を行います

芝村:
治療できた

高神喜一郎:
「大丈夫ですか?痛いところとか、ないですか?」>バロ

芝村:
バロは寝てるよ
ヴィクトリーも寝てる
なんか幸せそうだ

高神喜一郎:
では頭を揺らさないように、硬い地面ではなく、えーとちょっと悩んで自分のひざへ乗せます<バロの頭を
「無事でよかった、生きててよかった…。」

芝村:
はい。膝枕しています。

高神喜一郎:
「これからは戦うななんていいませんから、死なないでくださいね。それに、私のいないところで大怪我をするようなことはしないでください。見えない方が、心配なんですから。」相手が寝てるので言いたい放題言ってみます

芝村:
はい。
貴方の声を全部無視して、バロはよくねた


/*/


高神喜一郎:
「おやすみなさい、バロ。…楽しめたなら、よかった。」

芝村:
はい。おつかれさまでした

高神喜一郎:
はい、ありがとうございました
うー、いや、なんか、ヴィクトリーとバロのデートだった気がして仕方がないです・・

芝村:
正解?

高神喜一郎:
わー!
えーと、でもバロはこれで、気は済んだんでしょうか

芝村:
ええ

高神喜一郎:
わぁ、よかった・・・・

芝村:
思い残すことは・・・

高神喜一郎:
ありますよ!!!!

芝村:
いや、バロが

高神喜一郎:
未練になります
私が未練になりますから、うわー、死なせません

芝村:
ははは
では解散しましょう
評価は+1+1でした

高神喜一郎:
はい

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人は一体、何のために生きているのでしょうか。
人はどこから来て
何のために、勉強し、働き、生きて
どこへ向かっているのでしょうか。
なぜ、人は孤独なのでしょうか。
愛とは何か、生きる意味、死とは何かなどのことについて、ブログで分かりやすく聖書から福音を書き綴って来ました。
ひまなときにご訪問下さい。
http://blog.goo.ne.jp/goo1639/

「すべて、疲れた人、重荷を負っている人は、わたしのところに来なさい。わたしがあなたがたを休ませてあげます。」(聖書)                   

★私のブログから----------。
「生きる目的は一体何か」
http://blog.goo.ne.jp/goo1639/m/200705
GEORGE
2008/03/30 23:32

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